会社案内

日新産工株式会社とは

 

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「これって何に使う機械なんだ?」

全ての始まりはこの言葉からでした。  

 

  日新産工株式会社の設立は、昭和41年5月16日。 福岡市花野町(現在の博多区博多駅南3丁目あたり)に工場を持ち、 鋼材の切曲げ加工を開始しました。 そして、昭和53年に新原工業団地に工場を移転し、今に至ります。  設立から50年以上という長い歴史を持つ弊社は、 様々なお客様や鉄鋼メーカー、そして優秀な社員に恵まれ、 「曲げ加工なら日新産工」とまで言われるまでに成長し、 地元粕屋(かすや)郡を中心に、根強い基盤を築くことができました。  また、お客様の強い要望により溶接加工も手がけるようになり、 今では、切断・穴明け加工・レーザー加工・溶接加工と、 トータルでお客様のニーズにお答えできるようになりました。  品質に関しましても、 各工程の優秀なスタッフが高いレベルで管理しておりますので、 納得のいく製品をお届けできること間違いありません。   「多品種小ロット・短納期」は得意中の得意です。 我々独自のネットワークによるスピードを体感してください。きっと満足していただけると確信しております。   弊社は「チャレンジ!」という言葉を胸に前進し、 100年企業に向けて折り返しております。金属加工の”新たな挑戦”に向けて突き進んで行きますので、 どうぞ日新産工株式会社をよろしくお願いいたします。

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代表取締役 林 高英

 

 

 

 

 

 

 

沿革

昭和41年(1966年)  
  林高雄が現在の博多区で鋼材の切り曲げ加工専門の会社を立上げ。

昭和51年(1976年)  
  須恵町にある新原工業団地に工場を移転。

昭和57年(1982年)  
  林高雄の弟である高美(たかよし)が代表を務める日新電気鉄工株式会社と合併。

平成18年(2006年)  
  新事務所を建設し旧事務所を改装して溶接加工を開始。

平成28年(2016年)  
  ハイブリットベンダーを導入。

平成29年(2017年) 
  工場を増設し錆止め加工を開始。

 

 

会社の概要

会社名

日新産工株式会社

代表者

代表取締役社長 林 高英

所在地

(本社工場)
〒811-2114 福岡県粕屋郡須恵町大字上須恵1432

TEL

092-932-4181

FAX

092-932-5860

メール

hayashitakahide@2435.co.jp

従業員

男30名 女5名 計35名

工場規模

敷地 4,950㎡ 
建屋 1,300㎡

設立

昭和41年5月16日

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